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どうしてアプリにはナビゲーションバーがついてるの?

最近スマートフォンのアプリケーションを観察するようになって思うことは
なぜこんなにもたくさんのアプリケーションがあるのにほとんどが上部にナビゲーションバーを設けているのだろう、ということだ(画面全面を使うことをコンセプトにしたものをのぞいて)
なんか、つけなきゃいけない決まりでもあるのかな?とまで思うくらい上についてる
世界には10代からバリバリ働いてるようなメチャすごいデザイナーとかいっぱいいて、そのうちの誰かはナビゲーションバーを使わなくてもキレイなUIとか作れそうなのに、それがないのが謎だ
メチャすごいデザイナーは意識が高いからメチャすごくなれるわけで、意識高かったら「もっと使いやすいUIがあるはずだ」みたいな意欲が出て、新しい試みに挑戦するような気がするんだけど、それでも無いということは、あの「ナビゲーションバー」というUIは実はめちゃめちゃ計算されてて変えどころがないというわけだろうか

だとしたらあのUIがめちゃめちゃいい理由は何だろう
心的な問題で、上にドッシリ構えるバーがあったら安心感があるとかかな
はたまた、スマートフォンを使う人は「アプリといえばナビゲーションバーがあって、そこで操作する」みたいな学習が占める割合が高いからだろうか(基本的に人は、慣れている=使いやすいと思うらしいので)



うーん、きになる